おもしろい物見つけた!
日本・チリ修好110周年を記念し、チリ共和国大使館などは9月4日から17日までの間、東京・丸ビル1階の吹き抜け空間にイースター島の巨大石像「モアイ像」(高さ3メートル、重さ6トン)を展示する。
モアイ像は、10−17世紀を中心に島民によってラノアロイ火山の玄武岩から作られ、サンゴの目がはめ込まれている。その多くは1995年に世界遺産に登録された島内のラパヌイ国立公園に保存されている。今回はモアイ像を船で輸送。初日の記念式典には、イースター島のペドロ・エドモンド・パオア村長が出席する予定。また、会場にはモアイ像の歴史的背景などが分かる写真パネルの展示も設けられる。
新婚旅行にはモアイ像をみたいと思っていたので東京で見られるなんて不思議な感じ!
でも、やっぱり、本物を見てみたいなぁ